「もしも」のために、今、学ぼう “もしも新聞”

「もしも」のために、今、学ぼう “もしも新聞”

“もしも新聞”は大阪府下 全公立・私立小学校の児童へ配布する危機管理啓発媒体です。

新型コロナウィルスの猛威、南海トラフ地震の脅威など、自然災害は切っても切り離すことはできません。
自然災害を“防ぐ”ことはできない。しかし、“備える”ことはできるはず。
そのために、正しい情報の発信、日々の生活からできること、有事の際に使える知識などを、”もしも新聞”は伝えてくれます。
様々な危機管理を身に着ける。 そのための情報を子ども達に知ってもらう。
それが”もしも新聞”の目的です。

1,000校を超える2200,00人以上の児童に担当教員より直接配布され、その家族の下に届きます。
紙面の中では、”もしも”の時に頼りになる企業を紹介するページを用意しています。
誌面は新聞らしく記事広告で子ども達に伝わる、わかりやすい文章で展開。
各企業の取り組みを知ってもらうことで、現在そして未来のファンになってもらうための訴求を行います。

当商品・サービスを提供している企業

・広告代理業 ・コンサル業